
朝方ちょっと早めの出勤だった事もあり、傘無しで駅まで徒歩
新幹線で品川に着いた時もちょうど雨も上がり、傘無しで会議室まで徒歩
帰宅時も殆ど雨粒も消えていて、傘無しで帰宅
信号機に引っかからず帰宅できた時のようにいいタイミング重なった一日でした。
2009年6月アーカイブ

大変お世話になった人の送別会。
職場だけで100人近く出席とかなり盛大に執り行われました。
ただ、思い出話のスピーチでは、皆、結構言いたい放題に近い状況。
それでも、ウィットに富んだ大人の対応で切り返された大先輩、さすがです。

梅雨の合間のせっかくのお天気の日
チビとキャッチーボールをしても一時間が限度で汗びっしょり。
でも、来週は打って変わりずーっと雨の予報。
久しぶりに眺めた夕焼け空、これで当分見納めかと思うとちょっと寂しい気分になります。

東京から来ていただいた講師の方へのお土産。
当方存在さえ知りませんでしたが、責任者の方が手配。
生ものなので難易度が高い代物ですが、
名古屋へお立ち寄りの際にはぜひ。

夜中MTVを見た時の衝撃は今でも忘れられません。
でも職場の若いひとたちには、ちょっと有名なニュース程度の印象。
インド料理屋で宴会していてもその話は殆ど出ず、自分の年を感じてしまっただけでした。。。

暑さを吹き払うべく、あえて暑くなるものにチャレンジと思い担々麺やへ
真夏日の昼食なのでお店は空いていると思いきや結構な人の入り
似たような事を考える人が多いのでしょうか。
しかし、自分は直前に宗旨替えし、冷やし中華、上司が激辛の一品を食されていました。

少しばかりですが久しぶりに落ち着いた時間が取れました。
自分でコントロールできない時間帯が続くと、いろいろ良くない方向へ物事を考えてしまいます。
冷静になる時間は無理にでも確保しないと行けないですねえ。
とは言うものの、気分的にテンパっているとなかなか難しいものがありますが。

誰が書いたのかは知りませんが
妙な→
急な暑さで参ってしまった結果かも知れません。

朝から足下がべたべた
ズボンの下の方は十分に水を吸い上げていて重く感じるくらい。
月曜の朝からこんな感じだと先が思いやられます。。。

朝からじとじとの雨
昼からは雨も上がり、陽の光も射してきました。
しかし、一年で一番日の長い夏至の日のためか
蒸し焼きの時間がとても長く感じられ、きつい一日でした。。。

父の日前日に父の法事。
ちゃんと供養できているか少々心配ですが。。。

日帰りで軽井沢
距離的には遠いのですが、新幹線で名古屋から片道3時間、思ったより遠くは感じませんでした。
それより、東京駅での東海道新幹線と長野新幹線の乗換。
お財布携帯のチケットレスでそれぞれの切符を購入していたのですが、乗換用の改札は対応していなかったため、一旦外に出て、再度入場。
一応東京駅内での乗換でしたので距離はそれほどありませんでしたが、気分的にはとても遠く感じました。

過放電気味。。。
充電しようと注文したアイスカフェオレも余り役に立たず。。。

時々見かける放置された空き缶。
見る人によって、ゴミ、なのか、資源なのか、はたまた現金等価物?なのか
いろいろ違ってくるのでしょうねえ。

会社内で試験導入を始めた無線の鎖
新し物好きが幸いして、モニターを仰せつかる事になってしまいました。
メールを見る為にPCを持ち歩く必要が無くなったのは良い事なのですが(添付ファイルも見れます)、メールチェックをおサボりしていた言い訳が出来なくなってしまいました。
黒ベリー、ブルーベリのように体にいいものとはとても言えない代物です。

朝のコーヒー
余裕のある時間にはとても起きる自信は無いので前の晩に準備しておくのですが
香りが抜けてしまうので余り望ましく無いですよねえ。
早起きは三文の徳ってこの事かも。

一ヶ月ぶりにチビたちをつれ実家で過ごす。
床の間にある仏壇の傍にはいつも花が飾ってあるのですが、今日はアジサイが主役。
そのアジサイ数年前父親が植えたものとの事。
自分の植えたあじさいの花で、自分の仏壇の前を綺麗に飾ってもらう。
怒り屋だった親父もちょっとは喜んでいるかも。

気がつけば、6月もはや中旬に入ってきております。
近所で見かけた、緑に埋もれた消火栓やバイクも、新緑の中から顔を出すというより、暑苦しい緑に埋もれているといった感があります。
5月の季語は新緑の色ます季節、6月の季語はうっとうしい梅雨の季節
妙な所で季節の変化を感じてしまったようです。

最近話題の映画の原作を読んでいます。
反物質でテロ?、いくら小説とはいえちょっと荒唐無稽すぎると思いながら読み進めておりました。
ところが、上巻を読み終える頃には、違和感を感じるどころか、今目の前に存在するかのようなイメージさえ持ってしまいました。
書き手がうまいのか、自分が単純なのかよくわかりませんが、当分、小説の中の世界で楽しめそうです。

ちょっと前に名古屋も梅雨入りしたようです。
昨夜空から降ってきた雨粒は、送別会でテンションが下がった所に、さらに追い討ちをかけているのではないかと思わせるものでした。
しかし、今朝見た葉の上に転がる玉のような水滴は、何とも言えない可愛らしさを感じさせてくれます。
同じ雨でも自分の感じ方一つで、全く正反対の姿となってしまうのですねえ。
これからの雨の季節、せっかくなら楽しい姿を見ていきたいと思っています。

送別会会場の居酒屋でのお通し。
複雑な思いで一粒ずつ噛み締めていました。

浜松まで短時間出張。
駅が綺麗になっていたのと、(当然かもしれませんが)コンコースにうなぎの蒲焼きの匂いが流れ込んでいたのには、ちょっとビックリ。

最近夕焼けや、夕暮れの写真を撮っていなかったなあ。。。

夜遅くまでテレビを見ていたせいか、緑が目にまぶしいです。
そうえいば、慣れとは怖いもので、W杯の出場が決まった瞬間も、それほどテンションは上がりませんでした(審判に対してかなり熱くなっていたからかもしれませんが。。。)

チビの送り迎えの空き時間でこの写真を撮っていただけなのですが
帰り道10分くらいパトカーに付けられてしまいました。

飲み屋の壁紙。
小さいめくれなのですがとっても気になります。

疲れているんかなあ。。。

自分としてはたわしと言えば亀の子たわしなのですが。。。

万年筆のインクを補充。
個人的にはブルーブラックが好みなのですが、特定の業務関連ではあるものの黒を使わざるを得ない場面がある事から、ちょっと我慢。

いろんな角度の視点が必要なのですが、なかなか。。。
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